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6分で100億以上集めた超大型ICO【Centrality(セントラリティー)】

   

どうも、クリプトハッカーです。

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Centrality(セントラリティー)とは

セントラリティーとは2018年爆上げ必至と呼ばれているICOです。1月15日に一般セールが行われ、そのときわずか6分で90億の資金を集めました(実際は20秒で売り切れました)。そして、トークンの購入ができなかった数も合わせると合計270億が集まったようです。この時点で3倍の価値があると言えます。

そして、2月の26日にSingularxという取引所に上場することが公式で発表されました。

26日の時点では、まだ一般セールで購入したセントラリティのトークンは移動ができないため、Singularxで売却できず、上場したら買いが入り、価値が上昇する見込みが高いです。100倍を見込めるコインとして注目を集めているので、ICOで購入できなかった方は上場してから購入されてください。

twitterの声

twitter上では買えない繋がらないの阿鼻叫喚がおこり大変話題になりました。

セントラリティが人気の理由

そもそもなぜここまでセントラリティは人気なんでしょう?その秘密は、企業の信頼度とすでに開発済みのプラットフォームがあるからです。ICOは開発費用を捻出するための資金調達として行うのが一般的とされていますが、セントラリティの場合はすでに開発済みで、上場がほぼ確定していたからです。

また、影響力のある人物がこのトークンをすすめていたことからも注目度が増しました。仮想通貨の上昇において、注目されているということはそれだけ需要があるということで、上昇する可能性が高いです。

注目度で例を挙げると「コムサ」です。そこまで良いコインか微妙なところですが、注目度があった(アフィリエイトをしたため)ため一時上昇しました。セントラリティはそれ以上に注目度が高くて企業も大きく、プラットフォームも優秀です。一時どころか、右肩上がりに上昇していく可能性があるでしょう。

また、セントラリティが仮想通貨のプラットフォームを目指しているということも人気の理由です。セントラリティはETHを超えるプラットフォームになるとも言われています。

プラットフォーム=共通部品

プラットフォームとは、例えば僕らの身近にあるスマホアプリでも、Androidであればグーグル側が、iPhoneであればAppleがアプリの開発プラットフォーム(共通部品)を用意して、誰もがアプリを作りやすいようにしているのです。0からアプリを作れ!と言われても多くの人が出来ませんが、予め土台が用意されていれば簡単に作ることが出来るのです。

最初にセントラリティが仮想通貨のプラットフォームを目指していると書きましたが、これが実現するとどのようになるのかを簡単に分かりやすく言うと

企業「新しい仮想通貨作りたいけど1から作るのは大変そうだな~」
ユーザー「仮想通貨の種類多すぎて使い方も統一されてないし不便だな~」
セントラリティ「仮想通貨の土台作ったよー」
企業「これで簡単に作れる!」
ユーザー「統一されてて使いやすい!」

このような未来を目指しているのがセントラリティです。現在はETHのプラットフォームが80%以上のシェア率となっていますが、セントラリティはETHを超えるプラットフォームになると噂されています。

詐欺に注意

これだけ大注目のICOであるセントラリティのため、その名前を利用した詐欺も多いようです。

・枠を用意したからここにイーサリアムを送ってくれ
・先着順でセントラリティを譲る

などなど。甘い言葉に騙されないように注意して下さい。

まとめ

2018年最もアツい仮想通貨になりそうなセントラリティ。簡単に買えるものでも無いですが、確実に書いたい場合は、取引所に上場したらすぐに購入されてください。

           
 
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